岡山県共生高等学校
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沿革

沿革

岡山県共生高等学校は、昭和25年、時代の要請と地域の要望により、“自立する近代女性の養成”を目的として開設された「裁縫塾」が母体となる歴史を持つ学校です。
「阿哲高等技芸学校」 「新見女子高等学校」を経て、平成8年「岡山県共生高等学校(男女共学)」となりました。

昭和26年4月
岡山県公認を得て、小林景一郎、眞壽江、阿哲高等技芸学校創立。
昭和44年4月
学校法人名が新見女子専門学園となる。
新見女子高等学校並びに新見准看護婦学校併設認可。
昭和48年4月
衛生看護科設置。
昭和55年4月
全日制に移行。
平成03年4月
普通科設置。
平成08年4月
男女共学へ移行。法人名が天真学園。校名が岡山県共生高等学校となる。
平成19年7月
創設者・小林眞壽江学園長先生学園葬。
平成22年4月
普通科総合コース、スポーツ科学コース設置。
平成28年4月
普通科普通コース(特進・公務員系、教養系)、メディア情報コース、
生活アレンジコース、スポーツ科学コース設置。

 

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